<秋の木曽駒ヶ岳・千畳敷カール> 戻る ホームへ

木曽駒ヶ岳(2956m)は中央アルプスの主峰で、本岳、中岳、宝剣岳、伊那前岳などからなる木曽山脈の最高峰であります。
今回行った所は宝剣岳の直下に広がる千畳敷カール(標高2600付近)と呼ばれるところで、氷河が削った痕跡です。
深田久弥の日本百名山でもあり、麓からはロープウエーで千畳敷駅まで一気に上る事が出来ます。 (2005年10月3日撮影)



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