<錦秋の志賀高原> 戻る ホームへ

斑尾高原、志賀高原と奥志賀、更にその奥に位置する秋山郷を訪ねました。
秋山郷とは、長野、新潟の県境に位置し長野県栄村の南部にそびえる苗場山、鳥甲山に挟まれた細長い山峡で
江戸時代の文人 鈴木牧之(すずきぼくし)の著した「秋山紀行」で初めて世に紹介された秘境です、今も先人の知恵
と技を受け継いだ独特の文化が 村の随所に残り、歴史の重みが感じられる秘境です。撮影:2005年10月20日、21日



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